仕事が忙しくて時間がない人の為のナンパテクニック上達方法と考え方

ナンパの細かいテクニックはイロイロとあって、いろんなナンパ教材なども販売されていますが、それでもナンパの実力をつけるのに近道はありません

 

ナンパが上手くなって女の子と美味しい想いをしたいなら、まずは地道に声をかけまくって、経験値を積むしかないと僕は思っています

 

地道にコツコツ経験値を積み重ねて行く事は、ナンパを極めるためにも本当に大切なんですが、実はもう一つ、それと同じくらい大切な事があります

それは、ナンパは成果が出るまでは、間隔を徹底的に詰めてやり込んだ方がいいという事です

 

ナンパって、やらない期間が長ければ長いほど、女性に声をかける事に緊張してしまったり、目の前に好みの女性が通っても、ためらって声をかけにくくなるという症状が出やすくなります

やらない期間があると、僕もナンパやスカウトで今だに経験しますし、ナンパ上級者の方でもあるはずです

なので、ナンパを極める前の初心者さんの場合、出来ればナンパをする日の間隔は、あまり空けない方がいいんですよね

 

例えば仕事が忙しくて週末しかナンパが出来ないという場合

平日の5日間を何もしないのではなく、仕事の帰り道にちょっとだけでも声をかけてみたり、なんとか時間を捻出して、平日の何日か、少しの時間だけでもナンパをしてみたり

 

この場合、平日はナンパの成功を目指すというより、体をナンパに慣らしておくという目的だけでも構いません

それで連絡先でも交換出来ればラッキー程度でいいと思います

これだけでも、ナンパの実力の進歩は全然変わってきますからね

 

ナンパは体に感覚を記憶させておく事が大切

ナンパをやる間隔をなるべく空けないというのは、日数の間隔だけではなく、ナンパ中に女性に声をかける間隔も同じです

 

1人に声をかけて、それから次のターゲットをノンビリ探すのではなく、常に周りを見渡して、次のターゲットをどんどん探しておく事も、数をこなしていくうえではとても大切です

 

そうする事で、他のライバルよりも数を稼ぐ事が出来ますし、何より、声をかける間隔が短くなるので、どんどん勢いに乗って声をかける事が出来るんです

 

声をかける間隔が空いてしまうと、最初の一歩が踏み出せなかったり変な緊張があったりで、ナンパ開始当初の勢いがなくなってしまう事がよくありますからね。。

間隔をなるべく空けずにナンパに出たり、声かけの間隔もなるべく空けない事で、とにかく1人でも多くの女性に声をかける

これはナンパ上達の最低限の行動だと僕は思っています

家でナンパブログを読んで、羨ましいな~。俺もあんなふうになりたいな~と思っているだけでは、ナンパは絶対に上手くなりませんからね

 

時間がないからナンパ出来る日数は限られてる

そんな中で、やっと時間を作ってナンパに出ても声をかけられないでは、いつまで経ってもナンパの上達は望めませんし、可愛い子と美味しい思いも出来ません

 

時間がない人がナンパする時に特に大切な事

 

時間が限られている中でナンパをする際、少しでも効率的にナンパの上達を図るため、特に大切なのが、以下の2つです

 

人の多い場所を選んでナンパをする

繁華街やそこに通じるような場所など、とにかく人が多い場所を選んでナンパをしてください

 

僕はこのブログで、まずは100人。更にトータル1000人に声をかける事を推奨しています

ナンパ講習を受けようかな…そう思ったらまずはこれを読んで!

2017.08.22

その100人や1000人に声をかける事も、人通りの多い繁華街とそうでない場所でなら、かかる日数や時間に大きな差が出てしまい、それだけ実力アップのスピードにも差が出て来ます

 

特に仕事が忙しくて時間がない人にとって、人の少なさは致命的過ぎるので、休日などは特に、ちょっと無理をしてでも人の多い場所を選ぶようにしてください

 

その際、ひとつ注意点としては、繁華街でも場所によっては、ナンパをやっていると注意される事があるという事です

腕に腕章をしてる街の見回り部隊?のようなおじさんたちや、例えば目の前に大きな施設やビルがある場合、そこの警備員だったり

そして、スカウトやキャッチが近くにいる場合も、よそでやれと言われる事もあるかもしれません

 

なので、繁華街や人通りの多い場所でも、一箇所に固定しているのではなく、その周辺をウロウロ歩きながらナンパをする方がいいですね

 

僕も繁華街周辺でスカウトをやっていて、たまにナンパの集団を見かけるんですが、一箇所に固まってやってるナンパは、いかにもな感じで、見た目的にもあまりよくないので。。

 

まあなにかと物騒な世の中なので、少しでも余計なトラブルを避けるためにも、一箇所にジーッと突っ立てるだけではなく、基本の場所は固定しつつ、その周辺をブラブラしながら、ターゲットを見つけるという方法が、繁華街ナンパでは最適だと思います

 

どんな女性でも選ばずひたすら声をかけまくる

これからナンパで美味しい思いをいっぱいするためには、下積みは本当に大切です

ナンパで言う下積みは、とにかく女性に声をかけまくるという事なんですが、最初の頃は、声をかける相手を選ぶ必要はありませんし、選んではダメです

 

学校の制服を着ているような、明らかに女子高生だったり、明らかに18歳未満という場合以外は、全て対象だと思ってもいいくらいです

自分のタイプと全然違うとか、あんなデブ無理とか、そういう感情は一切捨てて、目の前の女性全てに声をかけるつもりでひたすらナンパしていきましょう

 

全然タイプじゃなくても、超デブスでも、ナンパに成功したからといって、必ずセックスしないといけない訳じゃありませんからね

 

最初はそういう相手でも、電話番号を聞けたり、近くの喫茶店でも入る事が出来れば、それはナンパに成功したという貴重な体験になるので、外見がどんな女性であっても、どんどん積極的に声をかけていきましょう

 

逆に、あまりにも美人すぎるような人に対してもビビってしまい、ナンパを躊躇する人がいます

しかしどんな相手でも、まずは声をかけてみないと結果は解りません

 

無視されようが罵声を浴びせられようが、そこで殺される訳でもないので、気軽な気持ちで、もし上手く行けば超ラッキーくらいな感覚で、そんな人にも声をかけてみてください

 

最後に

 

どんな人でも、身なりを整えて繁華街で100人・1000人と声をかけ続ければ、間違いなくそのうちの何人かは、必ず美味しい反応をしてくれて、美味しい思いをする事が出来ます

 

ナンパ初心者の場合、数十人の女性に声をかけて、全く反応がなかった程度で

『俺にはセンスがないんだ…ナンパは無理なんだ…』と諦めて消えていく人がほとんどだと思います

僕からするとその程度で何を言ってんだ??って話なんですが、最初は意気揚々とナンパを始めてみたものの、すぐに挫折してしまう人って大概そういう人でしょうね

 

なので、ナンパで美味しい思いをしたいけど、ほとんどの人が出来ない(やらない)であろう

『ナンパで絶対に100人!頑張って1000人声をかけるまで諦めない!!』

という目標をもって本気でナンパをしてみてください

 

ここまでやれる人は絶対に少ないので、本気でナンパを極めたい人は騙されたと思って頑張ってみてください

 

最後に その2

 

ナンパを始めて、100人・1000人を目標に声をかけていると、きっとかなりの数の『全く自分のタイプじゃない』という女性が含まれているはずです

 

中にはどう頑張ってもセックスは無理かも…って女性もいるかもしれません

 

ナンパ実践の初期の頃は、そんな女性の連絡先もどんどん増えていくと思うんですが、後々そんな連絡先も案外役に立つことがあるので、保存しておいて損はありません

 

例えば、自分のタイプ的に、セックスの対象として見れるかどうかの微妙なラインな女性の場合

彼女もセフレもどうしても都合がつかない。性欲はどうしようもないという時、そんな女性の連絡先が大活躍してくれる時が必ず訪れるはずなので(笑)

 

自分の性欲がそういう状態の時って、セックス的に微妙なラインの女性でも、全然問題ないどころか、本当にありがたかったりするんですよね~

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